
伝統技術を代々受け継いできた鎌倉市担当屋根職人が【相場価格で最高の技術】をお届けします。
鎌倉担当-専門職人への依頼例(鎌倉市)工事内容
鎌倉市担当職人さんが富士見町駅を施工

大船駅の近く、鎌倉市台にある『湘南モノレール富士見町駅』のバリアフリー化に伴い増設した駅舎の下りホーム。屋根・外壁工事(折板屋根、金属サイディング)を当サイト鎌倉地区担当職人が施工。外観写真を掲載させて頂きました。
【鎌倉担当業者さんへのお礼メール】

鎌倉市の屋根リフォーム工事例
鎌倉市での屋根工事は、メーカー規準を超える雨仕舞を実施。細部まで拘り抜いた工事は『仕上がり・見た目・満足度がぜんぜん違う』とお客様に評価されています。
今まで見てきた工事との違い。鎌倉市今泉台地区

依頼理由:うちもそろそろ工事が必要になると近所で工事がある度に見ていた。
近くで工事↓(下のお宅)することを知り、工事の始まりから仕上がるまでを毎日間近で見ていて、是非この業者さんに頼みたいと思った。カラーベスト・コロニアルへのガルバリウム鋼板カバー工法。【写真124枚から施工内容確認済み】詳細な工事内容はコチラ
良心的な屋根業者さんを。鎌倉市今泉台地区

依頼理由:築40年、屋根が特に傷んでいるという訳ではないが、耐震性を考え軽い金属屋根への葺き替えを考えている。良心的な業者さんを紹介して欲しいとのご依頼。【写真95枚から施工内容確認済み】詳細な工事内容はコチラ
評判が良さそう。鎌倉市大船地区

依頼理由:築17年になるコロニアル屋根。 外壁はガルバリウム鋼板なので屋根もガルバリウムでカバーor葺き替えたいと考えている。専門の業者に頼みたいし評判が良いのでとのご依頼でした。【写真269枚から施工内容確認済み】詳細な工事内容はコチラ
野地板の痛みなども含め現状の屋根診断。鎌倉市大船地区

依頼理由:築40年、20年前に一度葺き替えをし、今までに2~3回ほど塗り替えをしているが寄棟の二階部分から雨漏りするようになった。2棟を同時葺き替えで別棟と一緒に葺き替えたい。【写真189枚から施工内容確認済み】詳細な工事内容はコチラ
今の状態を見て適切な対処方法を。鎌倉市常盤地区

依頼理由:10年前に屋根を塗装したが年数が経過している。アーバニーへの屋根カバー工法。【写真308枚から施工内容確認済み】詳細な工事内容はコチラ
塩害のある地域なので。鎌倉市腰越地区

依頼理由:ガルバリウムに興味があるが海が近く塩害のある地域なので迷っているとのご依頼。
1・2階とも雨漏りで下地が腐っている所を張り替えた後に、塩害に強いマグネシウムを添加したフッ素塗装のガルバリウム鋼板で葺き替え。破風板をガルバリウム鋼板包み、雨樋取り換え等。【写真209枚から施工内容確認済み】
雨漏りするコロニアル。鎌倉市梶原地区

依頼理由:50年ほど経つようだが少し前から雨漏りするようになったコロニアル屋根。
雨漏り原因になっている所が数か所あり、傷んだ部分の野地板を補強工事してからスーパーガルテクトで工事。【写真194枚から施工内容確認済み】
セキスイかわらU修理。鎌倉市鎌倉山地区

依頼理由:トタン屋根に被せた「かわらU」の棟が2個落ちて壊れた。
セキスイに問い合わせたが部品が無いと言われ、施工会社にも電話したが屋根よりも他工事が主体みたいで、そこには頼めないとのご依頼。
修理は「かわらU」の専門職人が対応。強風で飛んだ片丸棟は部品を取り寄せ出来ないため、板金を使った正規の工事方法で行い、ひび割れた本体は粘着防水シートで1・2階とも修理しました。【写真75枚から施工内容確認済み】
天然スレート屋根修理。鎌倉市稲村ガ崎地区

依頼理由:30年ほど経過する天然スレートが所々めくれて角は防水シートも傷んでいるようだ。
スレートが抜け落ちてくるので修理して欲しいとのご依頼でした。【写真67枚から施工内容確認済み】
洋瓦の漆喰修理。鎌倉市城廻地区

依頼理由:30年以上の洋瓦。
「ガルバリウムに葺き替えか、修理かを考えています」とのお申込みでしたが、瓦に問題が無かったため修理対応させて頂きました。【写真180枚から施工内容確認済み】
↓このような場合は当サイトへご依頼下さい。(工事後のトラブルを防ぎます)
1:屋根面積が広く工事費用が高額になる場合。再工事での多額な費用発生を抑えるため。
2:屋根形状が複雑で雨漏りし易い構造をしている場合。
他社で施工できないと言われた、どんなに難しい屋根工事も施工できます。
電話でのお問い合わせには屋根工事経験35年のプロが中立の立場でお手伝い。
雨樋取り換えは屋根職人が専門、屋根・外壁塗装等にも対応しています。
鎌倉市近隣地区の屋根リフォーム工事例
逗子市:強風に耐える施工にしたい。

依頼内容:コロニアルの上にセキスイかわらUが載っていて、コロニアルとかわらUを撤去してスーパーガルテクトかスーパーガルテクトフッ素に葺き替えしたい。屋根は強風に耐える施工にしたい。【写真214枚から施工内容確認済み】詳細な工事内容はコチラ
葉山町:4社に見積りを頼んだが信用できない。

工事内容:屋根構造を変更してのコロニアル屋根葺き替え。
4社に見積もりしてもらったが業者によって言うことがバラバラ、信用できないと一度ご相談頂いたお客様。雨漏り原因は構造的な問題でした。【写真266枚から施工内容確認済み】詳細な工事内容はコチラ
葉山町:スレート(コロニアル)屋根の棟修理。

40年ほどのスレート屋根の棟包みが剥がれ、内部の笠木も腐っていたので全て取り換え修理。
ドーマー窓回りからの雨漏りも修理しました。【写真90枚から施工内容確認済み】
葉山町:平板瓦の漆喰修理。

ホームセンターに見積依頼したが費用が高額だとご連絡頂き修理させて頂きました。【写真59枚から施工内容確認済み】
藤沢市片瀬:屋根塗装後すぐに雨漏り、カバー工法。

依頼理由:近所の業者から下地がブヨブヨで葺き替えが必要と言われたが・・・
何が適切か診断してもらいたいとのご依頼。詳しく調べても下地は傷んでいなかったためガルバリウム鋼板でのカバー工法で対応。【写真134枚から施工内容確認済み】詳細な工事内容はコチラ
藤沢市片瀬:施工不良による雨漏り、カバー工法。

依頼理由:コロニアル屋根の雨漏り。
雨漏りの原因は、ケラバ部の施工不良・片流れ棟部から外壁へ続く部分の施工方法・屋根塗装時の踏み割れ等、複数ありました。
最も大きな原因は、屋根を固定するために打たれた釘が、雨漏りを防ぐためケラバ部分に入れ込んである捨て板を貫通していたことでした。
野地板は傷んでいなかったのでガルバリウム鋼板のカバー工法で対応。【写真84枚から施工内容確認済み】
藤沢市片瀬:ガルバリウム鋼鈑屋根-縦ハゼの修理。

依頼理由:築13年、外壁塗装業者に屋根に問題があると言われた。
隣家も同じ業者が家を建て修理済みだが問題のある直し方をしていると言われ、専門の所に見てもらった方が良いと考えた。【写真38枚から施工内容確認済み】
藤沢市鵠沼:いい加減な工事法を勧められた。

依頼理由:雨漏りしたので業者に見積依頼したが、勧められた工事方法はいい加減で費用も高いとお電話頂いたトタン屋根の葺き替え。【写真121枚から施工内容確認済み】詳細な工事内容はコチラ
藤沢市鵠沼:雨漏りするトップライトを塞ぎ。

依頼理由:10年前に瓦型のガルバリウムに葺き替えたが天窓から雨漏りしている、もう使わないとのことでガルバリウム鋼板の平板を加工し塞ぎました。この工事は金属屋根専門職人の中でも高い施工技術を持つ者のみ可能な工事です。
1階バルコニー下のコロニアルは雨漏りで腐った下地を張り替えてから竪平葺きに変更し雨樋取り換え。【写真140枚から施工内容確認済み】
藤沢市鵠沼:屋根状態から工事方法や屋根材を提案して。

依頼理由:屋根状態から工事方法や適切な屋根材を提案して欲しいとお電話頂いたガルバリウム鋼板でのカバー工法。手間が掛かるため他業者では殆ど行っていない棟部の立ち上げ加工(左写真)⇒棟部から絶対に雨水を侵入させないための加工です。
屋根表面のコケ・カビ、アンテナの錆びを何とかしたいとのご希望で高圧洗浄を3回かけてから工事しました。【写真81枚から施工内容確認済み】
藤沢市鵠沼:一級建築士に勧められた工事方法に問題があった。

依頼理由:築33年の二世帯住宅。
コロニアルで過去2回屋根塗装していて縁切りしていなかったために雨漏りしている。
一級建築士のオンライン講習でコロニアルの上にコンパネを載せ再度コロニアルを載せると言われたそうですが、その工事方法は問題があるので止めた方が良いとお伝えしました。
屋根は複雑な形状をしていて雨漏りし易い構造、このような屋根は施工技術が高い専門業者に依頼しないと雨漏りリスクが非常に高まります。【写真293枚から施工内容確認済み】
横須賀市:やはり専門業者に頼みたい。

依頼理由:修理や塗装を繰り返した折板屋根、数社に見積依頼した結果、やはり専門業者へと頂いたご依頼。【写真59枚から施工内容確認済み】詳細な工事内容はコチラ
横須賀市:専門業者さんにご意見アドバイスをお願い。

依頼理由:知りあいの紹介で頼んだ業者は現場調査後、1か月経っても見積を出してもらえないとご依頼頂いたメチャクチャな工事をされた屋根の葺き替え。【写真98枚から施工内容確認済み】詳細な工事内容はコチラ
横須賀市:適正価格で工事してくれる業者さんを。

依頼理由:コロニアルからMSタフルーフへの葺き替え。
【写真115枚から施工内容確認済み】詳細な工事内容はコチラ
横須賀市:横須賀市の優良業者を紹介して。

依頼理由:横須賀市の優良業者を紹介して欲しいとのご依頼。市内にトップレベルの技術を持つ業者が不在で横浜の業者対応になるため紹介出来ないとお断りさせて頂いたのですが。【写真107枚から施工内容確認済み】詳細な工事内容はコチラ
横須賀市:金属屋根プレーゲルの剥がれ。

依頼理由:塩ビコーティングが剥がれ、金属が見えている箇所があり、ハウスメーカーから葺き替えを勧められているがやや高い。 スーパーガルテクトへの葺き替え希望。【写真198枚から施工内容確認済み】詳細な工事内容はコチラ
三浦市:塩害も考えSGL鋼板の横暖ルーフプレミアムに葺き替え。

依頼理由:築18年のコロニアル、小さな欠片が落ちてきてヒビワレもある。
セキスイハイムから葺き替えの見積をしてもらったが高い。
風が強い所なので屋根の欠片が飛んで近所に迷惑が掛かるのが心配でたまらないので一刻も早く何とかしたい。【写真70枚から施工内容確認済み】詳細な工事内容はコチラ
鎌倉担当業者さんへ他地域からの依頼案件。
自社職人より最高の職人に頼みたい。

「リフォーム会社、社長の自宅屋根」
屋根だけは、自社職人でなく最高の職人に頼みたいとご依頼頂いた例。名刺を見た途端、どうしてもあなたにお願いしたいと言われ・・・(建築関連業者様からの依頼はお引き受けしておりませんが、自宅のため例外として対応させて頂きました。)【施工例へ】
遠くからでも良いので技術の高い業者に。

「壁際工事は重要だから知り合いの屋根業者に頼むより」
週末に利用する家の屋根が割れてきたので葺き替えを考えている。知り合いの屋根業者は複数いるけど、屋根から壁へ続く壁際工事は重要だし屋根も広いので、遠くからでも良いから技術の高い業者に頼みたいとの依頼例。【施工例へ】
鎌倉市のお客様から電話問合せ。
先日、鎌倉にお住まいのお客様から電話を頂きました。
ガルバリウム鋼鈑でのカバー工法を考えているのですが「お宅では棟板金の下地に、どんな材質の物を使うのですか?」という内容でした。(棟の下地板は通常、笠木・受木・桟木と呼ばれています)
「普通の木材です」とお答えすると。
実は「気になっている業者がいて、その業者は棟板金に樹脂やアルミの下地を使う」とのこと。
その方が木材に比べて腐食や変形がないので雨漏りや強風の影響を受けにくいと言われたそうで
「木材を使うなんて話にならない!」と、お客様は思われたようですが・・・(-_-;)
確かに腐らない樹脂やアルミを売りにしている業者が多くいます。
お客様からすれば、工事後の事も考え"親身になって提案してくれる業者"だと信頼してしまうのでしょうが、実は全く違います。
こちらのお客様は「腐食も雨漏もしにくい」と言った樹脂の下地(タフモック)が使われていた実例ですが・・・

樹脂の棟板金を使っても雨漏りで骨組みまで腐っていました。
樹脂やアルミの下地は、雨漏りとは何の関係もありません。
その証拠に、ガルバリウム鋼鈑屋根を製造するメーカー施工規準では、木材を使う仕様になっています。
なぜ木材で良いのか?
決定的な違いは。
●「雨水が入り込んでも、棟板金の下地板が腐らないよう樹脂やアルミを使う」という考え方と。
●「雨水が入り込まない工事が基本。だから下地板は木材で良い」という考え方の違いです。
つまり雨漏りを防ぐのは下地板に何を使うか?ではなく、ガルバリウム本体で防ぐ!ということ。
具体的には「メーカー施工規準を守ってガルバリウム本体を立ち上げ加工する」する必要があると言う事なのですが、この施工が出来ないのです。

そもそも、下地板は屋根本体の上に重ねて取り付けてはいけません。
下地板(受木または桟木)を先に取り付けてから屋根本体を下地板の手前まで取り付けるべき。
その際、屋根本体を下地の手前で「90°上方向に立ち上げ加工して防波堤を作る」というようなイメージです。
こうする事で雨水は棟板金の下地板に到達できなくなり、棟の中心部から屋根材の裏面に入り込む事を防げます。
【施工規準を守っていない業者の言い訳】
「弊社では、下地板が腐らないよう、雨漏りや強風の影響を受けないよう万全の対策を施しています」などと書いているのは、施工規準を守っていないことの言い訳。
視点をズラす事でお客様を騙しているのです。
工事完了後、何年経っても雨漏りさせないためにはメーカーの施工規準を守って「正しい工事」を行う事です。
(ガルバリウム屋根で「後悔・失敗」と検索してくるお客様は当サイトだけで5,000回/月にも上ります、何も知らず鵜呑みにしたお客様が被害を受けています)
因みに、これが鎌倉市担当職人の施工法です。

屋根材メーカー基準を超える工事で、このような工事が全ての部位で行われています。
工事トラブルを防ぐ屋根工事
ガルバリウム鋼板(金属屋根)を扱う業者の中で『正しい施工法』で工事している業者は1割程度しかいません。
近所の工務店やネットで目に付く多くの業者が屋根材メーカーの工事規定を守らずに工事しています。
メーカーの工事規定を守らなければ、 必要な材料や手間を省けるため、そのぶん工事費用を安く抑える事が出来ますが、必要な材料・手間を省いた影響は工事完了後すぐ~数年後に雨漏りとして表れ、多額の追加費用が掛かる原因になっています。
実際に、工事後の修理や再工事で悩まされ続けるお客様も多く、業者とのトラブル原因になっています。
当サイトは、工事後の雨漏りトラブルを防ぐためメーカー工事規定を守った施工が基本。
絶対に必要な材料(部材や役物)+手間や時間も掛かるぶん費用は少しだけ高くなりますが、これが本来行うべき工事です。
そのため、メーカー工事規定を守るより、安さ優先で屋根工事をお考えのお客様には不向きのサービスになります。

当サイトでは工事完了後、きちんと施工されているか?
担当業者さんから施工写真を送ってもらい工事経験35年のプロが毎回チェックしています。
国内トップの技術を持つ鎌倉担当業者さんは、メーカー基定を遥かに超える安心施工。当サイトでチェックする必要が無いほどの高い施工技術と安全策が施されていますが、工事完了と共に毎回きちんと、他業者さんの数倍もの量の施工写真を送ってきてくれます。
実際に何枚の写真が送られてきたかを説明文に記載しています。
この記事を書いた人

- 屋根無料見積.com運営責任者
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屋根材メーカー(積水化学工業)直属の屋根診断士として活動し屋根工事・見積り経験35年・5,000件以上。
屋根工事の裏側を知り尽くした運営責任者が経験で得た専門情報をお伝えします。
また、専門資格や専門技術を持つ屋根職人が減った影響で起きている「低品質な屋根工事による被害」を減らすことを目的に日本屋根業者サポート協会に加盟する屋根職人とお客様との橋渡しをする活動を行っており、悪質業者による被害を減らすため900件以上の屋根相談、ボッタクリ被害を減らすための見積書診断サービスを180件以上行っています。
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