
「近所で屋根工事がある度に見ていた」お客様から。
今まで見てきた工事との違いを感じた。
| お客様からの依頼内容。 |
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家もそろそろ屋根工事が必要になると近所で工事がある度に見ていたそうです。 |
工事後の雨漏り防ぐガルバリウム屋根工事

棟包みや雪止めを取り外し、粘着タイプのゴムアスルーフィングを貼りガルバリウム鋼鈑屋根の横暖ルーフ本体を施工。
最後から2番目の写真:雨漏りし易い棟部はガルバリウム屋根本体を立ち上げ加工しています。
これは一般業者が殆ど行っていない加工で、メーカー施工仕様に基づいた工事であり工事後の雨漏りを防ぐ事ができます。
今回はメーカー施工仕様を超える安全策を講じました。
リフォーム業者社長も頼みたくなる屋根の雨仕舞工事

谷や棟、壁際などが絡み合う所が多く、技術の差が顕著に表れる部分の工事です。
雨仕舞工事は、見えない部分も含め二重・三重の安全施策が施されているのですが、こういった部分は見積書からでは分かりずらく比較しようにも出来ない部分ですが、一般業者と比べて施工法に大きな違いがあります。
玄関上の庇部分は見栄えを良くするため差し棟使用で仕上げられています。
▶この施工写真を見たリフォーム会社の社長さんから自宅屋根工事をご依頼頂きました。
ガルバリウム屋根専門職人による完成写真

今回の工事担当は神奈川県の公共施設の工事も行う専門職人が担当。
担当職人さんの名刺等をご覧頂くと分かりますが、資格や技術レベルの違いが分かります。
この業者さんの施工写真を見て「あの業者さんに依頼したい」というお客様が、このところ増えてきました。
茅ヶ崎市、横浜市、相模原市、町田市、都内からの依頼やリフォーム会社の社長、知り合いの業者より技術の高い専門職人に頼みたいと依頼頂いています。

屋根合計面積 110㎡ 屋根工事金額合計 114万円(雪止め、かつぎ込み搬入含む)



