屋根修理・屋根雨漏り修理は専門業者へ

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屋根修理・補修は高い施工技術を持つ専門業者へ

いい加減な修理は屋根の寿命を早める原因です。


屋根修理してもらったのに雨漏りした

『どこに頼んでも同じだろう~!』
などと思った屋根の修理、依頼先を間違えると後々後悔します。


こんな悩みありませんか?

  • 何度修理しても雨漏りが止まらない
  • 2度・3度と修理をやり直し、その度にお金を取られ高くついた。
  • 修理がいい加減で、2年後に葺き替えになってしまった。

矢印
修理しても直らないのは
修理方法を知らない業者」や「技術が不足した業者」に依頼しているからです。

 

修理しても直らない原因1。


屋根の修理方法が分からない
「正しい工事方法を知らないから、⇒正しい修理方法も分からない」


【屋根業者に依頼した例】(新築時に工事した屋根業者)
屋根の雨漏りが直らない 屋根業者は原因を特定できず、コーキングで雨が入り込まないよう修理したが(白く見える所)、雨漏りは全く直っていませんでした。

本物の職人ならば、雨漏り箇所を見ただけで原因を特定できます。
この場合は、新築時の施工方法に問題があり、ある加工処理がされていなかったことが原因と特定し、違う修理方法を提案したはずです。
屋根業者ではあっても施工法を知らない業者に依頼しては意味がありません。

 

修理しても直らない原因2。


技術不足で屋根を直せない
「修理しても直らないのは、⇒確かな技術を持つ業者に出会えないのが原因です」


トタン屋根が雨漏りしたので修理を頼んだら、屋根の骨組みまで腐らせてしまった例。
屋根修理を繰り返した結果
(葺き替えを勧められた結果。⇒全てボロボロに。)

修理を何度繰り返しても直らないのは、確かな技術と経験を持つ業者に出合えないからです。
屋根修理を行うと言う業者の中には、きちんとした経験や技術を持たず、コーキングを使った修理しかできない業者。
または、客寄せの口実として「屋根修理費用は比較した方がお得」などという歌い文句で「葺き替えしか勧めない業者」も多く存在するので注意が必要です。

 

きちんと修理できるかを比較した例。


雨漏修理を
『新築時の屋根業者』『リフォーム業者』『塗装業者』それぞれに依頼!

どの業者に雨漏り修理を頼んでも直りませんでした


結果は、「どの業者も雨漏りを直せませんでした!」

本業であるはずの屋根業者が修理しても直らなかったのです。
一時的に止まったようでしたが、見えないところで雨漏りが進行し下地まで腐ってしまい全て葺き替えになってしまった例です。
直らない原因は、「きちんとした施工方法を知らなかったから」です。

 

屋根の雨漏り修理は屋根無料見積.comへ


きちんとした施工法を知る確かな技術の専門業者が対応
さらに屋根材ごとの専門業者が担当します


どの業者に修理を頼んでも直らなかったというお客様へ

いい加減な修理は屋根の寿命を早める原因です。
屋根には多くの種類があり屋根材毎に構造が違うため修理の仕方も変わります
不慣れな=本職とは呼べない屋根業者に修理を依頼した結果、お金を捨てただけでなく、屋根の葺き替えにつながるケースは少なくありません。

屋根無料見積.comでは、他業者が何度修理しても直らなかった雨漏り修理にも対応しています。
確かな技術の専門業者が対応するだけでなく、屋根材ごとの専門業者が対応するので安心確実です。


屋根修理のスペシャリストが適切な修理方法をご提案します。
まずはお気軽にお問い合わせください。
矢印 信頼できる屋根専門業者が対応、費用対効果の高い屋根工事・屋根葺き替えのお申込みはコチラ

 

屋根修理は、高い技術と経験を持つ屋根専門業者へ


屋根修理は、屋根構造や雨水がどう排出されるか? を熟知した職人でないと直せません。
降雨時の毛細管現象による影響だけでなく、風を伴った場合の風圧による影響で雨水がどこまで入り込むのか? どの高さまで噴き上がる可能性があるのか? また屋根材裏面への漏水なども考えて修理する必要があります。安易にコーキングなどを使用しての修理は危険です。

屋根修理は、見た目が綺麗に仕上がっていれば良いというものでもありません。
雨水の侵入経路や水の流れを把握したうえで修理しなければ下地木材が腐るなど大きなトラブルにつながるため、施工レベルの高い業者に依頼する必要があります。


屋根雨漏り修理に必要な能力。


確実に雨漏りを止めるには下記3つの能力が必要です。
① 雨が何処から流れ込み、どう流れているのか? [原因究明能力]
② どう修理すれば雨漏りが確実に止まるのか? [適切な修理方法]
③ 屋根材や部材を加工する技術を備えているか? [確かな施工技術]
これら①~③の能力を備えた業者に修理依頼する必要があります。

しかし現実は
矢印原因が分からない(×)、修理方法も違う(×)
矢印原因は分かっても(〇)、修理方法が違う(×)
矢印原因は分かっても(〇)、きちんと修理する技術が無い(×)

矢印修理する場所は合っていても(〇)、修理方法が違う(×)
矢印修理する場所は合っていても(〇)、きちんと修理する技術が無い。(×)
など、きちんと修理できる業者は意外と少ないのです。

 

他社で行われた屋根修理(補修)、やり直しになった実例。


修理方法が適切でなかった6例。


塗装で屋根修理した例、屋根材を部分入れ替えして屋根修理
1.コーキング修理では雨漏りが直らず→カバー工法。
2.屋根材を部分的に入れ替えても雨漏り直らず→葺き替え。

屋根修理方法が悪く雨漏りし下地が腐ってしまった例
1.塗装で直ると言われたが雨漏り直らず、再塗装で下地木材が腐食→葺き替え。
2.修理がいい加減で下地木材が腐食→骨組みから直しての葺き替え。

屋根修理がいい加減で葺き替えにつながった2例
1.屋根塗装で雨漏り直らず→直ぐに重ね葺き。
2.雨漏りしてはコーキング修理の繰り返し→屋根構造を変更して葺き替え。


中途半端な修理を繰り返し、莫大な費用が掛かった例。


屋根修理を繰り返した結果
1.修理を繰り返しても雨漏り直らず→全て剥がして縦葺きのガルバリウム鋼板で葺き替え。
2.雨漏りしてはコーキング修理の繰り返し→屋根構造を変更して葺き替え。


大手2社の修理例。(腕の良い職人にお願いと何度も頼んだのに)


大手リフォーム会社による屋根修理例
1.瓦からスレートへ葺き替え後すぐに不具合発生(屋根のズレ落ち→釘の脳天打ち修理)→数年後に有料で葺き替えを勧められた例。
2.腕の良い職人に担当して欲しいと何度も念押し。
一番腕の良い職人が担当したと言われたが、あまりに工事がひどいので途中で中止してもらい葺き替え直した例。(裁判所での調停に半年かかりました)

安く修理するという業者に頼んだ結果。


カラーベスト・コロニアルの修理

いい加減なスレート屋根の棟修理、再度修理することに
棟包みが強風で飛んでしまい安く修理すると書かれていた業者に依頼。
修理方法は、ただ粘着テープで止めるだけだったため直ぐに剥がれてしまい、他の部分も飛ぶ可能性があると連絡頂いた例。→棟飛びは笠木の腐りが原因のため全て新しい笠木へ交換修理。


トタン屋根の雨漏り修理

いい加減なトタン屋根の修理2例。
1.業者が行った修理は、雨漏りする可能性があった部分にコーキングを塗っただけ。
雨漏りが直らないのできちんと修理して欲しいと連絡頂き、部分張り替えで対応。

2.こちらの修理方法は、白○部分のカッパ(高くなって色の違う部分)を取り換え、その廻りをコーキングで止めるという「いい加減な修理方法」でした。
カッパを剥がすと中のタルキはボロボロに腐り、ドブ(低く平らな部分)の立ち上がりも腐っていました。
ドブの立ち上がりが腐ると雨が降る度に雨水が流れ込んでしまうため、傷んだ部分のドブとカッパのみ交換して修理完了。

 

屋根修理を依頼する場合の注意点。


コーキング(シリコン)だけで直せます!

「コーキングで簡単にります」などと安易に勧めてくる業者への依頼は慎重に。

その時の費用は安く済んでも根本的に解決されていない場合が多く、返って屋根の寿命を短くしてしまう場合もあります。


屋根修理は屋根専門業者へ。①

本物の屋根職人と呼べるのは、業界に1割程度しかいません
そのため多くのお客様は専門業者以外へ依頼することになり、それが何度修理して治らない原因になっています。
屋根とは全く関係のない業者が屋根専門などと記載している場合もあるので注意が必要です。


屋根修理は屋根専門業者へ。②

しかし、屋根専門だから良いという訳でもありません。
屋根専門業者」は→「屋根材毎の専門業者」へと、さらに細分化されるため、屋根専門業者だからといって全ての屋根を修理できる訳ではありません。
それぞれの屋根を専門にする業者へ依頼しましょう。

 

屋根修理を依頼した時の悩み。

屋根修理に関しては、実際にこんな悩みが多く寄せられます。

・必要最低限の修理をしてくれれば良いのに必要ない部分まで修理を勧められた、または葺き替えを勧められた。
・雨漏りの原因は何なのか?
その原因や適切な工事方法を提案してもらえず言われるがまま。納得がいかない。


「きちんとした業者に的確な屋根修理をお願いしたい」というお客様は当サイトへ是非ご依頼下さい。屋根材ごとに異なる、それぞれの専門業者が対応させて頂きます。

屋根修理・雨漏り修理についてのお問い合わせはフリーダイヤルへ

 

屋根の症状と修理例

もしこんな状態ならご相談ください。屋根診断にも対応しています。

スレート屋根(カラーベスト・コロニアル)の症状


修理・補修が必要なスレート屋根
コケ・カビ、塗装 →雨水が上手く排出されず屋根材裏面へ侵入し雨漏りの原因に。
屋根本体や棟包みの浮き、屋根本体のヒビ割れや欠け →下地木材を腐食させる。

修理例
実際の修理写真
スレート屋根で一番多い棟部の修理。
風で棟包みが飛散するのは、雨の侵入により棟内部の木材腐食が原因です。

割れたコロニアル本体の差し替え修理
ひび割れ補修。専門業者であれば割れた本体を新しい物と差し替え可能です。

 

瓦屋根の症状


修理・補修が必要な瓦屋根
漆喰のはがれ、瓦の割れ、ズレ →雨漏りの原因に。瓦が落下すると →人や隣家へ危害を及ぼします。

修理例
瓦屋根は症状により修理方法や費用が変わります
瓦屋根で一番多いしっくい修理。しっくい補修だけで済むのか、棟の積直しや葺き土から直す必要があるのか等で費用は変わります。

 

トタン屋根の症状


屋根が雨漏りし修理・補修が必要なトタン屋根
トタン屋根は表面がサビるだけでなく、軒先からの雨の浸入で下地が腐りやすい。

修理例
トタン屋根の部分張り替え
トタン瓦棒屋根であれば部分的に張り替えることも可能です。

修理では対応できなくなったトタン屋根
軒先から腐食し雨漏りに。この状態まで進行すると部分的な修理では対応できません。

 

軒天・室内天井への雨漏り症状

屋根から雨漏りした写真
雨漏りは家の寿命を大幅に縮める原因に。軒天や天井にシミが見え始めたら早急な対応が必要です。

修理例
軒天(上裏)の張り替え修理
腐った霧除けと軒天(あげうら)の張り替え修理、前と後

屋根からの雨漏りで天井が腐ってしまいました
コロニアル塗装後の雨漏り。天井裏修理後クロス部分張り替え

 

工場の屋根修理にも対応しています。
工場の屋根修理・雨漏り補修写真
(修理をご依頼頂いた工場屋根、神奈川県横浜市・埼玉県越谷市・千葉県船橋市)

 

屋根の葺き替えで後悔したくない方は、当サイトからの見積りと是非比較検討してみて下さい
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屋根修理や雨漏り修理はおまかせ

雨漏り修理でおこまりではありませんか?屋根の修理・補修・修繕は屋根見積り.comにお任せ下さい。屋根の修理のスペシャリストが対応させて頂きますのでお気軽にご相談ください。

 

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