
伝統技術を代々受け継いできた鎌倉市担当屋根職人が【相場価格で最高の技術】をお届けします。

鎌倉市台にある『富士見町駅』を施工しました。

大船駅の近く『湘南モノレール富士見町駅』のバリアフリー化に伴い増設した駅舎の下りホーム。屋根・外壁工事(折板屋根、金属サイディング)を当サイト鎌倉地区担当職人が施工。外観写真を掲載させて頂きました。

メーカー施工規準を守った工事でしょうか?「重要な棟廻り・壁際工事など雨漏り防ぐ驚きの工事写真」どうどうと載せてます。費用対効果の高い工事法の違いを是非比べてみて下さい。
鎌倉市の屋根修理・葺き替え・カバー工法の施工事例
鎌倉市での屋根工事は、メーカー規準を超える雨仕舞を実施。細部まで拘り抜いた工事は『仕上がり・見た目・満足度がぜんぜん違う』とお客様に評価されています。
鎌倉市常盤地区|アーバニーに横暖ルーフカバー工法

依頼理由:10年前に屋根を塗装したが年数が経過している。今の状態を見て適切な対処方法を提案して欲しいとのご希望。アーバニーへの屋根カバー工法。【写真308枚から施工内容確認済み】屋根工事例へ
鎌倉市今泉台地区|瓦屋根を横暖ルーフに葺き替え

依頼理由:築40年、屋根が特に傷んでいるという訳ではないが、耐震性を考え軽い金属屋根への葺き替えを考えている。良心的な業者さんを紹介して欲しいとのご依頼。【写真95枚から施工内容確認済み】屋根工事例へ
鎌倉市今泉台地区|カラーベストに横暖ルーフカバー工法

依頼理由:うちもそろそろ工事が必要になると近所で工事がある度に見ていた。
近くで工事↓(下のお宅)することを知り、工事の始まりから仕上がるまでを毎日間近で見ていて、是非この業者さんに頼みたいと思った。カラーベスト・コロニアルへのガルバリウム鋼板カバー工法。【写真124枚から施工内容確認済み】屋根工事例へ
鎌倉市大船地区|コロニアルを横暖ルーフと縦ハゼ葺きに葺き替え

依頼理由:築17年になるコロニアル屋根。 外壁はガルバリウム鋼板なので屋根もガルバリウムでカバーor葺き替えたいと考えている。専門の業者に頼みたいし評判が良いのでとのご依頼でした。【写真269枚から施工内容確認済み】屋根工事例へ
鎌倉市大船地区|フルベストを横暖ルーフに葺き替え

依頼理由:築40年、20年前に一度葺き替えをし、今までに2~3回ほど塗り替えをしているが寄棟の二階部分から雨漏りするようになった。2棟を同時葺き替えで別棟と一緒に葺き替えたい。【写真189枚から施工内容確認済み】屋根工事例へ

依頼理由:ガルバリウムに興味があるが海が近く塩害のある地域なので迷っているとのご依頼。
1・2階とも雨漏りで下地が腐っている所を張り替えた後に、塩害に強いマグネシウムを添加したフッ素塗装のガルバリウム鋼板で葺き替え。破風板をガルバリウム鋼板包み、雨樋取り換え等。【写真209枚から施工内容確認済み】屋根工事例へ
鎌倉市梶原地区|コロニアルをスーパーガルテクトに葺き替え

依頼理由:50年ほど経つようだが少し前から雨漏りするようになったコロニアル屋根。
雨漏り原因になっている所が数か所あり、傷んだ部分の野地板を補強工事してからスーパーガルテクトで工事。【写真194枚から施工内容確認済み】
鎌倉市鎌倉山地区|セキスイかわらUの片丸棟修理。

依頼理由:トタン屋根に被せた「かわらU」の棟が2個落ちて壊れた。
セキスイに問い合わせたが部品が無いと言われ、施工会社にも電話したが屋根よりも他工事が主体みたいで、そこには頼めないとのご依頼。
修理は「かわらU」の専門職人が対応。強風で飛んだ片丸棟は部品を取り寄せ出来ないため、板金を使った正規の工事方法で行い、ひび割れた本体は粘着防水シートで1・2階とも修理しました。【写真75枚から施工内容確認済み】
鎌倉市稲村ガ崎地区|天然スレート屋根修理。

依頼理由:30年ほど経過する天然スレートが所々めくれて角は防水シートも傷んでいるようだ。
スレートが抜け落ちてくるので修理して欲しいとのご依頼でした。【写真67枚から施工内容確認済み】
鎌倉市城廻地区|洋瓦の漆喰修理。

依頼理由:30年以上の洋瓦。
「ガルバリウムに葺き替えか、修理かを考えています」とのお申込みでしたが、瓦に問題が無かったため修理対応させて頂きました。【写真180枚から施工内容確認済み】
鎌倉市の近隣地域の屋根工事例
逗子市|かわらUをスーパーガルテクトフッ素に葺き替え

依頼内容:コロニアルの上にセキスイかわらUが載っていて、コロニアルとかわらUを撤去してスーパーガルテクトかスーパーガルテクトフッ素に葺き替えしたい。屋根は強風に耐える施工にしたい。【写真214枚から施工内容確認済み】屋根工事例へ
葉山町|屋根構造を変更して横暖ルーフに葺き替え

工事内容:屋根構造を変更してのコロニアル屋根葺き替え。
4社に見積もりしてもらったが業者によって言うことがバラバラ、信用できないと一度ご相談頂いたお客様。雨漏り原因は構造的な問題でした。【写真266枚から施工内容確認済み】屋根工事例へ
葉山町|スレート(コロニアル)屋根の棟修理。

40年ほどのスレート屋根の棟包みが剥がれ、内部の笠木も腐っていたので全て取り換え修理。
ドーマー窓回りからの雨漏りも修理しました。【写真90枚から施工内容確認済み】
葉山町|平板瓦の漆喰修理。

ホームセンターに見積依頼したが費用が高額だとご連絡頂き修理させて頂きました。【写真59枚から施工内容確認済み】
鎌倉市のお客様から電話問合せ。
先日、鎌倉にお住まいのお客様から電話を頂きました。
ガルバリウム鋼鈑でのカバー工法を考えているのですが「お宅では棟板金の下地に、どんな材質の物を使うのですか?」という内容でした。(棟の下地板は通常、笠木・受木・桟木と呼ばれています)
「普通の木材です」とお答えすると。
実は「気になっている業者がいて、その業者は棟板金に樹脂やアルミの下地を使う」とのこと。
その方が木材に比べて腐食や変形がないので雨漏りや強風の影響を受けにくいと言われたそうで
「木材を使うなんて話にならない!」と、お客様は思われたようですが・・・(-_-;)
確かに腐らない樹脂やアルミを売りにしている業者が多くいます。
お客様からすれば、工事後の事も考え"親身になって提案してくれる業者"だと信頼してしまうのでしょうが・・・
実は、棟板金に樹脂やアルミの下地を使う工事法はガルバリウム鋼鈑屋根ではなく、スレート屋根(カラーベスト・コロニアル)の工事方法なのです。
こちらのお客様は「腐食も雨漏もしにくい」と言った樹脂の下地(タフモック)が使われていた実例ですが・・・

樹脂の棟板金を使っても雨漏りで骨組みまで腐っていました。
樹脂やアルミの下地は、雨漏りとは何の関係もありません。
その証拠に、ガルバリウム鋼鈑屋根を製造するメーカー施工規準では、木材を使う仕様になっています。
なぜ木材で良いのか?
決定的な違いは。
●「雨水が入り込んでも、棟板金の下地板が腐らないよう樹脂やアルミを使う」という考え方と。
●「雨水が入り込まない工事が基本。だから下地板は木材で良い」という考え方の違いです。
つまり雨漏りを防ぐのは下地板に何を使うか?ではなく、ガルバリウム本体で防ぐ!ということ。
具体的には「メーカー施工規準を守ってガルバリウム本体を立ち上げ加工する」する必要があると言う事なのですが、この施工が出来ない業者がスレート屋根の工事方法で工事しているという事なのです。

鎌倉市担当職人が行っているガルバリウム屋根の決定的な工事方法の違いを説明します。
鎌倉市近隣地域の屋根工事例
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藤沢市の施工例 他業者から勧めた屋根材や工事方法に問題のあった事例。近所の業者に下地が傷んでいると言われた事例をご紹介します。 |
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横浜市金沢区の工事例 廻ってきた業者から痛みを指摘されたり、地震で崩れた実家の瓦屋根葺き替えなどの事例をご紹介します。 |
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横浜市栄区の施工例 地震対策としての瓦屋根葺き替えやカラーベスト・コロニアルにガルバリウム鋼板でカバー工法した事例をご紹介します。 |

鎌倉市の屋根工事完了後に、当サイトでは、きちんと施工されているか?
担当業者さんから施工写真を送ってもらい屋根工事のプロが毎回チェックしています。
国内トップの技術を持つ鎌倉担当業者さんは、メーカー基定を遥かに超える安心施工。当サイトでチェックする必要が無いほどの高い施工技術と安全策が施されていますが、工事完了と共に毎回きちんと、他業者さんの数倍もの量の施工写真を送ってきてくれます。
実際に何枚の写真が送られてきたかを施工例の説明文に記載しています。
↓このような場合は当サイトへご依頼下さい。(工事後のトラブルを防ぎます)
1:屋根面積が広く工事費用が高額になる場合。再工事での多額な費用発生を抑えるため。
2:屋根形状が複雑で雨漏りし易い構造をしている場合。
鎌倉市では他社で施工できないと言われた、どんなに難しい屋根工事も施工できます。
雨樋取り換えは屋根職人が専門、屋根・外壁塗装等にも対応しています。





