
ダイワハウス屋根雨漏り、葺き替え・カバー工法事例
技術的、費用的な問題を同時に解決しませんか?
屋根無料見積.comは、業界に1割程度と言われるガルバリウム鋼板屋根の専門職人が対応します。
屋根材メーカー施工仕様に沿った工事とダイワハウスの屋根構造に合わせた工事を行っています。
専門職人による直接対応なので工事費用を安く抑えられます。
トップライトからの屋根雨漏り、カバー工法。

依頼内容:フォームからのお申し込み
内容:建築年数:32年 屋根は、カラーベストアーバニー
大雨で雨漏り発生、以後雨 天時には雨漏りが発生する場合があります。
修理方法のご提案と費用見積もりが必要です。(横浜市金沢区)
使用屋根材:スーパーガルテクト
工事内容:トップライトを埋め戻して屋根カバー工法(屋根面積126㎡) 施工例へ
屋根塗装で雨漏り。

依頼内容:電話でのお申し込み
内容:ダイワハウスの軽量鉄骨、築37年のカラーベスト屋根、5年前に屋根塗装したが雨漏りしている。
防水塗装屋にみてもらったところ、屋根塗装でOKとのことだったが納得できず屋根裏を見てみたところ、 下地が黒く変色し、雨水が漏れている。
雨が降ると天井裏の断熱材が重くなり天井がたわみ、乾くと元に戻るを繰り返していると連絡頂きました。(東京都日野市)
使用屋根材:横暖ルーフプレミアム
工事内容:屋根葺き替え(屋根面積111㎡) 施工例へ
カラーベストアーバニー葺き替え。

依頼内容:フォームからのお申し込み
建築年数:21~25年
現在の屋根:スレート(コロニアル・カラーベスト)
「T-ルーフ」による重ね葺きを希望。
なお、雨樋交換、破風工事もお願いします。(東京都町田市)
使用屋根材:Tルーフ・クラシック
工事内容:屋根葺き替え、外壁塗装(屋根面積114㎡) 施工例へ
大雨で天井にシミが出た屋根のカバー工法。

依頼内容:電話でのお申し込み
1ヶ月以上前に電話頂き、その時は雨漏りしておらず、グーグルアースで自宅を見ながら工法の説明をさせて頂きましたが、昨日の大雨で染みが出てきたとの事。
築43年のダイワハウスで16年前に購入したが、緩勾配のため元からコロニアルだったかどうは分からない。
前回の電話以降、4社ほどに見てもらったが、緩勾配なのにアスベスト処理の問題もあり横葺きで大丈夫と言う業者、縦葺きを勧めた業者もどうも信用できないと再度電話頂きました。
野地板の痛み(カバー工法できるのか)や断熱性(夏熱いそうです)、工法なども気になっているようですが、予算の問題もあるため当サイト担当者から説明を聞いてお考え頂きたいとお伝えしました。(奈良県奈良市)
使用屋根材:スーパーガルテクト
工事内容:屋根カバー工法、外壁塗装、雨樋取り替え(屋根面積96㎡)(施工例は準備中です)
下地の痛みを見て適切な施工法を提案して。

依頼内容:電話でのお申し込み
築25年のアスベスト入りのコロニアル。
数年前に1度だけ雨漏りしてハウスメーカーに見てもらったが何も修理しなかったそうです。
屋根にヒビワレなどがあり、グラッサへの葺き替えを勧める業者と、アスベスト処理費が掛かるからとカバー工法を勧める業者がいるそうです。
地震が気になるので下地の状態を見て適切な工法を提案して欲しいとのご依頼でした。(茨城県取手市)
使用屋根材:スーパーガルテクト
工事内容:屋根カバー工法(屋根面積125㎡)(施工例は準備中です)
屋根塗装を止めてカバー工法。

依頼内容:フォームからのお申し込み
建築年数:21~25年
現在の屋根:スレート(コロニアル・カラーベスト)
ご希望の工事方法:重ね葺き(カバー工法)
着工予定時期: 出来るだけ早く
具体的なご希望:再塗装できない状態とケラバカバーの隙間から雨水が入り込む状態になったため、出来るだけ早くカバー工法したい。(横浜市泉区)
使用屋根材:スーパーガルテクト
工事内容:屋根カバー工法(屋根面積128㎡)(施工例は準備中です)
ガルバリウム屋根工事後のトラブルが増えています。
ハウスメーカーの屋根をガルバリウム鋼鈑に変更後、雨漏りトラブルに悩まされるお客様が増えています。
ハウスメーカーから直接ご依頼いただいた屋根診断事例
技術的な判断を依頼された実例。

大手ハウスメーカーから当協会(屋根無料見積.com)へ電話を頂き、屋根診断した東京都の事例です。
ハウスメーカー担当者3名立ち会いのもと現地調査を行い、写真付きの報告書を提出しました。
施主からクレームが発生した屋根状態を屋根材だけではなく施工方法や納まりまで確認し、第三者の立場から技術的な診断を行いました。
工事後の不具合診断

• 平棟から降り棟へと続く三つ又部の施工不良(2箇所)
• 降り棟からケラバ部への移行部分、棟包みの加工不良(上段右写真)
• 降り棟部先端の加工不良(下段写真2枚)
• 棟包みの釘抜け
使用屋根材は横暖ルーフ、どの役物もきちんと加工できていません。
➡ 平棟から降り棟への接続部は、屋根本体の施工にも問題があり、棟包みの接続部からも雨が入り込む可能性が高い。
➡ 降り棟からケラバへの接続部は、降り棟廻りを流れてきた雨水がケラバ部の捨て板に流れ込んで雨樋へと排出される構造になっていない。
など、いつ雨漏りしてもおかしくない工事になっていました。
トラブルが増えた原因。
ガルバリウム鋼鈑屋根は人気の屋根材ですが、工事後の雨漏りトラブルが多い屋根材です。
なぜ工事後のトラブルが起こるのか?
その原因は、業者が屋根材メーカーの施工規準を守って工事していないからです。
ガルバリウム鋼鈑屋根は各メーカー毎に決められた工事方法があり、これを守る事で雨漏りトラブルを防ぐ事が出来ます。
しかし、多くの業者はガルバリウム屋根の下に取り付ける防水シート(ルーフィング)頼みの工事をしているため、工事直後から雨漏りする事もあります。
メーカーの施工規準を守らない理由は
・そもそも施工規準がある事を知らない。
・規準がある事は知っていても技術不足で守れない。
・規準を守っていては見積金額を安く出来ない、相見積もりで負けてしまうから。
などです。
メーカー規準を守っていない業者は信じられないほど多く、多くの業者がガルバリウム鋼鈑の工事法ではなく、スレート屋根など性質が異なる工事法を行っています。
正しい工事を行わない事が雨漏りトラブルを招き、その結果、再工事が増える原因になっています。
ダイワハウスの屋根リフォームは屋根無料見積.comへ

ダイワハウスの屋根で最も多く使われているスレート屋根(カラーベスト・コロニアル)
この製造メーカーKMEW(ケイミュー)小田原工場の金属屋根カバー工法を横浜市の専門職人が担当。このページに掲載した横浜市の事例も、この職人さんが担当しています。
ダイワハウス屋根リフォームは、屋根の状態によって『カバー工法』と『葺き替え』で費用も耐久性も変わります。
現地調査のうえ、どちらが適しているかを写真付きでご説明しています。
まずは現在の屋根の状態を知りたいという方もお気軽にご相談ください。





